ENGINEER
誰でも様々な挑戦ができる環境が「LIFULL SPACE」にはある(現ジャパントランクルーム)
JEON HYEMIN・ JO JINGYU
事業推進G エンジニア / 2018年入社Q1
LIFULL SPACE を選んだ理由は?若手でも様々な挑戦ができ、更に大企業のノウハウ・シナジーがある - JINGYU
就職活動時、一番重要視していたことは、プログラミングだけの業務ではなく、若手でも、企画・設計などの幅広い業務に挑戦できる環境があることでした。
そのため、ベンチャー企業のみエントリーしていました。LIFULL SPACEはその中の一つでした。
そして、LIFULL SPACEのもう一つの魅力は株式会社LIFULL(東証一部上場:証券コード2120/以下、LIFULLといいます)の子会社のため大企業のノウハウとシナジーがあり、多くのことが学べると思ったからです。
また、他の会社と違って、LIFULL SPACEは親会社のLIFULLから給与体系や福利厚生、人事制度などをほとんど引き継いでおり安定した基盤があると思いました。
LIFULL SPACEを選んだのは正解だったと思います。SEO(Search Engin Optimization)やページ分析による施策の工夫、営業との連携など、外国人の新卒1年目には経験できない様々なことを学べており、全社MVPにノミネートなど、とても充実しております。
Q2
入社後のLIFULL SPACEは?営業とエンジニアが近く、多角的な施策立案ができる - JINGYU
会社により、他部署のことをよく分からないということがあると思いますが、LIFULL SPACEはエンジニアと営業の物理的、心理的の距離が近く、とても仲が良いと思います。
チームビルディングなど職種を越えた企画があったり、業務以外でもランチや懇親会などでコミュニケーションをとっています。
そのため、お互いの事情を理解した施策を打つことにより、より良い結果を効率的に生み出して今に至ったのではないかなと思います。
Q3
やりがいを感じるのは、どんなときでしょう?エンジニア+αの業務に挑戦でき、できることの幅が広がる瞬間 - HYEMIN
新卒として思ったLIFULL SPACEのエンジニアとは、開発を含む運用の作業以外に、ビジネス思考での施策、ブランディングやマーケティングに携わる目標を掲げて挑戦できることが魅力的だと思います。
また、自分の業務やりとげたり、目標を達成したりするたびに自分のスキルアップを感じて、次により高い目標を掲げて挑戦しながら仕事を進めることにやりがいを感じています。
ゆくゆくは、自ら課題を特定し、施策立案して、サービス改善できるプロジェクトマネージャになりたいです。
Q4
今後挑戦したいことは?より多くの人々がシェアリングエコノミーに参加しやすい環境を創る - HYEMIN
LIFULL SPACEに入社してから新卒2年目、スペースに関するシェアリングエコノミーのコンテンツなどを開発するエンジニアとして社内プロジェクトに携わっています。
運用や開発をする時に感じることですが、やはりまだシェアリングエコノミーについて、よく知らない人が多いと思います。
挑戦したいことは、まず、クライアントとユーザーがより簡単にシェアリングエコノミーを体験できるWEB環境を創りたいです。
将来的には、シェアリングエコノミーで活性化された社会の仕組みづくりに貢献したいです。